Hideo Ishihara Gossips!!!

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2011年 10月 14日

Hideo Ishihara Gossips スタート!!!

f0024785_1732238.jpg石原ひでお(Hideo Ishihara)は神奈川県横浜市に生まれる。

小学1年生からピアノと絵画を6年間習い、合唱団にも入団する。

十代から作曲を始め、和声学、対位法、作曲法、ブルース理論を東京芸術大学、学芸大学の講師に3年間教わる。課題も全課題作曲し、他にも沢山の楽曲課題を作曲。ピアノ作品やドラムトラックの入ったオリジナル作品、歌なども沢山作曲する。2002年に音楽大学に入学し、レコーディングした曲は約25000曲以上あり、歌も自身で作詞作曲した曲が1200曲以上、20代、30代はクラブでピアニストや歌手としてライブを中心に活動していた。

2003年から現在までテレビ朝日ミュージックの作曲家をしている。

2008年にCMタレント、モデルとしてダイハツムーブのCMとガッツとみかんのWEB広告に出演する。

また2011年と2012年に音楽大学の再入学の入試に合格したが、実際に入学はしなかった。

2014年にベッキーさんの音楽番組『ライブB♪』、土屋アンナさんの出演した映画『GONIN』、『サイコブレイク』、それから、2014年9月25日にAKB48のミュージックビデオに出演する。

音楽作品はNIRVANAやナイン・インチ・ネイルズ、エアロスミス、レニー・クラヴィッツさんなどのオルタナティブロック、ブルース(Blues)、エミネムさんみたいなHIPHOP、サザンオールスターズ、宇多田ヒカル、尾崎豊、アンジェラ・アキ、エルビス・プレスリー、エルトン・ジョン、ジョン・レノンさんなどのバラード系歌謡曲などに影響を受けたものが多く、インストゥルメンタルではエリック・サティやJ.S.バッハ、ビバルディ、ベートーベン、モーツァルト、ショパン、リスト、ビル・エバンス、久石譲、坂本龍一、エリック・セラ、マイケル・ナイマン、アンドレ・ギャニオン、ジョージ・ウィンストンさんなどに影響を受けたものをたくさん作っている。

『Black Or White』

マイケル・ジャクソンの『Black Or White』に歌詞を付けました。

音楽 : マイケル・ジャクソン (Michael Jackson)
作詞 : 石原ひでお (Hideo Ishihara)

素晴らしい世界を
一緒に見ようぜ
美しい世界を
一緒に
いつまでもずっと一緒に見ようぜ

素晴らしい世界を
一緒に見ようぜ
美しい世界を
一緒に
いつまでもずっと一緒に見ようぜ

いつまでも
永遠に
どこまでも
素晴らしい世界を

いつまでも
永遠に
どこまでも
美しい世界を

永遠
それはどこまでも
広がる美しい世界
一緒に守ろう
この地球
大切に育てれば きっと
大きな素晴らしい宝になる 明日には
さあ 一緒に手を広げ
美しい世界を
一緒に見ようぜ
今ここから

美しい世界を
一緒に
いつまでもずっと一緒に見ようぜ

いつまでもずっと一緒に見ようぜ

いつまでもずっと一緒に見ようぜ

自身で歌う音楽はレニー・クラヴィッツ、ニルバーナからエアロスミス、エルビス・プレスリー、サザンオールスターズ、宇多田ヒカル、尾崎豊、Misia、槇原啓之、鬼束ちひろ、浜崎あゆみ、山下達郎、中島美嘉、長渕剛、加山雄三、美空ひばり、山本リンダ、武田鉄矢、泉谷しげる、福山雅治、Crystal Kay、Zoo、Exile、Mr.Children、Baby Face、Robin Zander、Nine Inch Nails、Eminem、Ben E King、Berlin、George Michael、Eric Clapton、SMAP、KAN、X Japan、ビートルズ、マイケル・ジャクソン、シンディー・ローパー、アンジェラ・アキ、ベルリン、ジェシカ・シンプソン、サイモン&ガーファンクル、TLC、ブリトニー・スピアーズ、マドンナ、セリーヌ・ディオン、マライア・キャリーさんまでと幅が広く、基本的にはポピュラーミュージックが多い。

自分が歌うことにより、その曲が有名になることを目標としている。

また多くのアーティストに影響を受けた楽曲があり、クラシック作品からJazz、ブルース、R&B、ロック、ポピュラーミュージック、演歌、ヒップホップまでジャンルが決定できないほど幅広い音楽を作っている。

音楽制作には文化庁のホームページを参考にしてたくさんのオリジナル音楽を残そうとしている。

DTM(デスクトップミュージック)をインターネットが世界に広がる前から応援しており、インターネットのブロードバンド接続のADSLや携帯電話の販売宣伝をしていて、2006年まではDTM(デスクトップミュージック)とGoogleで検索すれば世界で最も上位表示されるほどのWebサイトを持っていた。

TV朝日ミュージック、iTunes Store(Japan) 、HMVジャパン 、Sony Music Shop、株式会社EMIミュージック・ジャパン、WOWOW、ポニーキャニオン、バンダイチャンネル、ユナイテッド・シネマ、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)、ワーナー・マイカル・シネマズ、ブックサービス 、Amazon co jp、楽天市場、Yahoo!ショッピング、デル、アップル、富士通、NEC、マイクロソフトセンターと提携を結び、10億円以上の売り上げをあげていた。

本人は自分は世界一のDTMやPC、インターネットの宣伝、営業マンと思っていたが、現在は行方不明になってしまったらしい。

しかし、それは自分の芸術作品を残すことの方が自分にとってより価値のあることだと思うようになったからで、芸術作品を作り上げることを広告業より優先するようになったからなのだそうです。

それでも今でも音楽やDTMなどの影の広告塔だと思っているとのことです。

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by dtmjapan | 2011-10-14 17:22 | ミュージシャン


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